こんにちは~。
やっと、寒さもピークが過ぎて
ぽかぽか。。。まではいきませんが
日差しが優しい季節になってきつつありますね!
年々、寒さが苦手になりつつある私には
春が待ち遠しい~~。
さて、2月ですね。
2月と言えば、、、メインイベントがありますね~。
バレンタインデー!!
学生の時にチョコを渡すようなドキドキはありませんが
やっぱり、女子はこの時期の街の雰囲気に
のまれてしまいますね~。うんうん。。。
バレンタインでにぎやかなイムズにて開催中のイベント。
『CHOCOLATE = LOVE』
に行きました!
料理創作ユニットGoma(ゴマ) 初の大型個展です!
このGOMA。名前は聞いた事ありましたが
展示をやるようなアート性のあるユニットだったんですね~。
アルティアムの入り口からは、あま~いチョコの香りが漂っています。。。
クンクン。。。香りに誘われて会場へ。
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(C)kayo壁には、チョコで今回のコンセプトが描かれています。
なんと、今回の展示でチョコを100キロ以上も使ったそうです!!
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(C)kayoこれは、全部チョコでコーティングしてあります!
なんとテーブルの裏まできれ~にチョコが!
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(C)kayo
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(C)kayo
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(C)kayo
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(C)kayo手作りチョコが作りたくなるような、すてきな展示会でした~。
終わったら、どうするんだろ???食べたい!!!
バレンタインまで開催中なので良かったらチョコのアロマを堪能してみて下さい!
『CHOCOLATE = LOVE』
バレンタインデーまでの約1ヶ月間、料理創作ユニットGomaによる
「チョコレート」と「メッセージの可能性」をテーマに据えたフードアートの展覧会を開催致します。
日本のチョコレートの一人当たりの年間消費量は1.67kg(2009年)。その約2割がバレンタインで消費され、
女性から男性への贈り物と して親しまれてきました。でも、チョコレートは男女問わず誰がもらっても嬉しいもの。
チョコレートを、家族や大事な人に気持ちを伝えるツールにしたら、2 月14日がもっとすてきな一日に変わるかもしれません。
本展では、そんなチョコレートの文化的、哲学的、文学的、物質的な可能性に注目して作品化し、
メッセージをチョコレートで表現することに挑戦します。
Gomaってどんな人たち???
料理創作ユニット Gomaは、1998年にアラキミカ、遠藤順子、中村亮子によって結成された料理創作ユニット。
ジャンルや物事にとらわれる事ない自由で新しい料理活動を 目指し、フード提案から雑貨製作、イラストまで
幅広く手がけるクリエイター集団です。
NHK教育の子ども向け料理番組「味楽る!ミミカ」ミニコーナー「ひらけGoma!」(2006-2007)や、「
ゴマのパリとこどもとキュイジーヌ」(主婦の友社,2005)、「Gomaのてづくり歳時記」(講談 社,2009)などの書籍、
ミュージアムでのワークショップや、ケータリングなど「食」を中心とした様々な活動で注目されています。
オオイシ