スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

BOOK at ME。

2009/11/16(月) 07:52

天神ブラブラ途中に

ブックカバーを探しにジュンク堂へ立ち寄りました。
…が

全部なくなったそうです...
ちょっとがっかり。。

でも、
丸善に行ったらありました!!

結構たくさんあったので
物色していっぱいもらってきましたー♪


おもしろい企画ですね!

詳細はこちら。。。
http://jagda-fukuoka.org/bookcover/about

11月23日までです!

いろんなデザインがあって楽しいですー。

オオイシ

小さなお客さま。

2009/11/16(月) 00:40
今日は、お昼に小さなお客さまが遠くからやってきてくれました!久々に会う友人たちとランチです♪

2才半の女の子なんですが、劇的にかわいいです~☆将来は、きっと長澤まさみ(o^o^o)

ママのカメラを持って、林家ペーパーみたいにパシャパシャとってました。ポニョを撮ったり。
「ママ撮ったよ~」って言いながらポニョを撮るものだから、ブレてなにがなんだか分からない。。。(笑)
しかし、2才でもうこんなことできるんだ!って感心してしまいました。

あらためて、子どものしぐさってかわいい~。

ちょっと悪いことしたら、小悪魔な笑顔するし、さっきでお菓子おしまいね。ってママと指きりげんまんしたのに、解除しようとするし(笑)

写真とるとき、自分の手がレンズに入ってても気にしないし。


さすが、子ども。


癒されました~☆

fujiki

冬のごちそう。

2009/11/15(日) 14:29
今週末は寒いですねー!
やっと、コートが必需品になりました。

こんな寒い日は、

鍋だー!!

ということで、おいしいお魚のお店に連れてってもらいました♪

『磯ぎよし』

中央区薬院3-7-1
092-523-1068

ここは、魚市場直売で、めちゃおいしいのに安い!!
刺身も、鯖なんて脂のりまくってて、口の中でとろけてました♪

写真は鱧のしゃぶしゃぶです!
これも、鍋なのに、900円でしたよ!二人でつまんでも充分でした。
ここで、忘年会したいナア。。。

オオイシ

ロールケーキ。

2009/11/15(日) 00:53
今日は家で、まったり日和。父が買ってきてくれたロールケーキを食べたり。明日の準備をしたり。写真のロールケーキは、遠賀のマキマキやのです。ロールケーキ専門店です。ケーキや焼菓子も置いています。ここのロールケーキの生地は、しっとりふあふわ。生クリームたっぷり入っているのに甘くなくて軽いです~♪           オススメは、純生ロールとビターなチョコロールです。                       お近くに行かれた際は、ぜひ。                      fujiki

デジタル。

2009/11/15(日) 00:33
結婚式のときにサプライズで、九州デザイナー学院のときの友人たちからもらった、デジタルフォトフレーム。明日、友人たちがうちにくるので、式の写真を入れてみました。

今は、デジカメで撮った写真も、パソコンの中に入れっぱなし。
これだったら、使い方も簡単なので、たまに見そうです♪

持ち運びできるので、お正月実家で親戚たちと見れます。便利~(o‘∀‘o)

fujiki

エコバウツアー!!---その5

2009/11/13(金) 20:00
ドイツ3日目は、朝8時にホテル出発。

バスで約1時間かけて、クレフェルトの郊外にある、
クルト・トゥホルスキースクールに到着。
日本で言う小学校ですが、
環境が特殊で35カ国の子供が通っています。
親の半数が定職に就いていないという事情を、
校長から聞いて、これは大変な学校だなと思いました。

建物は、植物園のような中央ホールを核として、
そのまわりに教室が配置されて、
休み時間のコミュニケーションが図れる工夫がしてあります。
(実際は、外にエスケープしないようにとの工夫)
校長から、最上学年は手に負えない事を聞かされ、
「あなた達の国はどうなのか?」と逆質問をされました。
しかし太陽熱発電、屋上緑化と15年前からのシステムが、
見事に機能していました。


次も同じ小学校ですが、45分かけてハーン・グリュイテンの、
ルドルフシュタイナー学園に着きました。
ここでは17年前に日本から来た、
女性の先生が私たちを迎えてくれました。
先生も、久しぶりに日本語が話せるのか、とても嬉しそうでした。

シュタイナー学園は日本にもあるように、
私立の子供が通う、先に訪問した小学校とは正反対の?所です。
私たちがホールに入ると、低学年の生徒が自然に1人2人と集まり、
歓迎の歌を歌ってくれました。感激です!。

ここは、施設も充実していましたが、
子どもたちが小さな時から、
将来の方向性を考える教育、実習をしていました。
その設備も子供相手ではなく、
立派な工房として、機能するようなものでした。

そこで遅いランチ(給食)を食べながら、
先に見た大変な学校の校長が最後に言った一言を、思い出しました。
「皆さん方が見たこの小学校が、ドイツの全ての小学校ではありません。」
この意味深な言葉は、深く考えさせられました。

この後、個人住宅と教会の2カ所を廻りました。

いよいよ明日は、ライン川沿いの旅です。



スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。