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パークプレイス大分.2

2009/09/04(金) 10:35
photo: パークプレイスで見たもの。

ここに植えられている植栽(しょくさい)は、=食菜(しょくさい)といってもいいほどに、実のなるかわいい植物がいっぱい!

発見記

1.メープルの樹がメインテーマの樹 

2.リンゴの樹がああり、小さい実がなってた!

3.食べられないけど、どんぐりの樹がある!

4.ハーブがたくさん。繊細で軽やか~

5.庭まわりの石には、垂れる&動きある植物で家を包み込む印象


全体的に軽やかな植物で、たくさん植えても重くなってない印象の外構まわり。
パークプレイス大分、今年で9~10年目。植物がいい感じに育った時にこれたので、いいとこも悪いとこもみれたと思います!(悪い点は、ないかな?)

fujiki


パークプレイス大分.1

2009/09/04(金) 10:17
昨日、ちょうど3人のスケジュールが空いていたので、大分市内にある大型住宅地のパークプレイスに住宅見学に行ってきました。前々からとても行きたかったとこだったので、その日は少々遠足気分w住宅が好きな私にとっては、普通の女子で例えるとウィンドウショッピングみたいなものなのです。

総区画数1,260戸という半端ない規模の住宅地には、商業施設(イオン)やナフコ、電気店が併設されてあり、全てここで揃い暮らせます。美しいひとつの街が出来ているんです!

なんといっても、ここは自然と共存した街がウリ!!
緑は、洒落たもの(初めて見た植物ばかり)がたくさん植えられていて、一戸一戸が少し広めでゆったりとした設計で、ここは、だれの土地。。。だろうと思える空間(緑の公園的スペース+抜け道)があったりと、都心ではありえない魅力たっぷりの設計なのです。

感動+発見たくさんで、スポンジのようにたっくさん吸収してまいりました。
こうやって、仕事が開いてる日に2時間半かけてわたしたちをこれからの参考になるようにと、見学に連れて行ってくださる所長に感謝です!!本当にありがとうございました。

fujiki






本日から4日まで、大丸パサージュ広場で開催されている、
「土木エンジュニア2009ドローイング展」の紹介です。
昭和の初期、九州各県で行われた代表的な土木工事の、
手描き図面と写真資料の展示が行われています。

私の育った、豊後竹田の白水堰堤の紹介もありましたが、
ドローイングの手描きの図面からは、当時の苦労がしのばれます。
CADのまだない時代に、3Dの手描きの図面は、
さぞかし大変な事だったと思います。
当時の気迫が感じられるようなドローイングの線でした。

展示図面の角が破損していて、まるで宝地図のような、
雰囲気のものもありましたし、
車や馬車の添付立面図には、おもわず笑ってしまいました。

わたしたちの開催している建築パース展とは又ひと味違った、
レトロな雰囲気があって、見て楽しめるドローイング展でした。

フカザワ

レストア終了

2009/08/27(木) 11:45
暇を見つけて、少しづつ楽しみながらレストアするつもりが、
気になって(いつもそうなのですが、笑)
仕事の合間を無理に作って、一気に組み立ててしまいました。

これから先は、マニアックな方のみお読み下さい。

まず、ネックとボディーの取り付け位置がずれていて、手直し。
本来の取付け位置のネジが、途中で折れてネックの中に残っていました。
それで、ネックの中の折れたネジをドリルで削り出して、
ダボ穴にして、木片で埋め込み。

新たに、弦高調整のシムをかまして、
本来の位置に戻して、ビス閉め完了。
当然、チューニングが今まで合わなかった訳で、
弾いていた本人も?、だったと思います。

次に、サーキットの改造。
ポット(ボリューム)類はガリで使い物にならないので、
全て新品(A、Bタイプ)に交換。
配線は、ピックガードがメタルなので、シールドをやめて、
普通のリード線にて配線。
ギブソン系の内部配線は、全てシールド線なのに、
フェンダー系はなぜか、リード線のみ。
不思議だ、、、、。

トーンキャンセラーのスライドスイッチは、
フロントマイクの、フェイズスイッチに改造。
メロウなサウンド、期待大。

マイクのシーソースイッチは健在でしたので、
接点復活でそのまんま、使用。
このシーソースイッチが、
デザインといい、使いやすさといい最高!。
ビザールギターの定番ですが、
なぜか、見かけなくなりました。
どこかのメーカーが、復活してくれないかなぁ~。

ギターのアースがなかったので、ブリッジのプレートに
付けました。少しリード線が見えるのが、心残り。

パーツのハットノブは欠品でしたので、
記憶を頼りに、ストラトの白、3個を選択。
届いてみると、あきらかに白過ぎ。
オールドの感じを出す為に、
ティーパックに浸けて、2晩。
程よく黄ばんで、なかなかいい感じ!。

ついでにストラトアームも付けて、完成。
チープな感じ満点。

2週間くらいでしたが、40年の空間を埋めるくらい、
アーだコーだと、楽しめました。
毎日、このレトロなボディーラインを見て、
ニヤニヤしながら(アヤシイかも!)、
うっとりしています。

音?、サウンドはもろ、テケテケサウンドですね。
特に、リヤはモズライト系で泣かせます。

これに味をしめて、またヤフオク一直線です。

フカザワ


40年前のエレキギター

2009/08/12(水) 09:54
先日、ヤフオクを見ていたら、懐かしいエレキギターを見つけました。
私が高校生になったばかりの頃、街の楽器店のショーウィンドウに飾ってあった、
まんま同じタイプのエレキギター。
欲しくて欲しくてたまらなかったのですが、なにせ高校生にはとても、
手の出る値段ではありませんでした。
それでもたしか、12700円。
しかし、この頃の高校生の授業料3000円。
ざっと月謝の4倍の値段では、眺めるだけで精一杯でした。

その頃の記憶力は確かなので、見た瞬間「これだ!。」と分かりました。
早速ヤフオクでゲットして、40年ぶりの再会です。

まるで、初恋の人と会うような感じで再会。
40年の年月は非情なもので、あちこちにシミやシワが、、、。、
いや失礼(笑)、錆びや不具合(接触不良)がありました。

でも、当時の事を思い出しながら、ネックの調整やパーツの交換、
配線の変更などと、結構楽しめています。
当時の仕上げや仕様を見ると、ホントにいいかげんな作りで、
あきれてしまいますが、それもまたご愛嬌です。

レストアの真髄は、「当時のままの姿に戻す」ということなので、
この盆休みに楽しむつもりです。

フカザワ


インターンシップ終了

2009/08/10(月) 13:47
インターンシップの、短かった5日間が終わりました。

昼休みは、スタッフ2人と女子高生2人で、楽しい話しで盛り上がっていた様です。
生徒さんはそれぞれの課題があって、日にちもない事から、時間中は没頭して頑張っていました。
毎年、違ったものを持った生徒さんがやってきます。
中には、「この生徒さんだったら、スタッフにしてみたい。」と思う人もいます。

業界自体が不景気なので、なかなかスタッフを新たに入れる事が出来ません。
しかし新規補充となると、すぐには間に合わないので、常にそだてていかないと、
仕事はうまく廻りません。。

この業界の印象を良くしても、門戸が開かれていなければ、後につづく人も現れません。
頑張っている生徒さんを見ながら、何とかしたいと思っている、今日この頃です。

建築に携わっている皆さん、学生さんは本当に頑張っていますよ!。
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