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読書。

2010/07/28(水) 19:38

最近、苦手な読書を空いた時間にしています。

本を買っても、写真のみしか見なかったわたし。

なので、頭の中がカランカラン(笑)


言語能力の発達に。。。。と。

あと、話の構築の勉強も兼ねて。

あとあと、読みたい本があったから。

と、読書でたくさんの欲望を叶えようとしていますー





はじめに魅かれたのが、湊かなえの「告白」という本。

衝撃的”との感想にとびつくように買いましたw

あまり内容知らないまま。

映画では、R指定あるようです。

衝撃的で異様で、最後まで濃厚でした。

きっと普通に本好きな方なら、数時間で読めると思います。


が、わたし、ほんとに読書が苦手。

続きが気になって眠れないーなんてよく聞きますが、

眠気に完全に負けてます。



そして、次に家にあった血液型の本w

これは、読書の部類に入れてよいのかw 悩みますが(笑)



そして、昨日読み出したこれもまた家にあった

「ソフィーの世界」これ、か・な・り ぶ厚い。

やさしい哲学の本らしいです。やさしいのかな?この量。

昨日は、1ページ目で、寝てましたー。

だいぶ前の本みたいです。


この調子で読み続けると、2年かかりますね。

では、感想は2年後に(笑)



fujiki



「告白」

愛美は事故で死んだのではありません。このクラスの生徒に殺されたのです。
第29回小説推理新人賞受賞。


「ソフィーの世界」
「あなたはだれ?」1通の手紙が少女の世界を変えた。次々に届く謎の手紙をきっかけに生命と世界の存在の不思議に目覚めた少女の物語。

世界で一番やさしい哲学の本。'95年大ベストセラー!









ぽんぽんボート

2010/07/28(水) 13:15
毎日暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか?。

子供の頃、夏になるとタライに水を張って、行水や水かけっこをして、
よく遊んでいたものです。

その頃、ろうそくで動く「ぽんぽんボート」なるものがありました。
手のひらに乗るくらいの、ブリキで出来たかわいいオモチャの船です。

後ろに2本のパイプが出ていて、水をその中に入れます。
ろうそくに火をつけて中にセットし、
水を張ったタライに、そっと置きます。

しばらくすると、カンカンカンという甲高い音とともに、
パイプから水を噴き出しながら、ブリキの船が動き出します。
まるで、ミズスマシが泳いでいるようなカンジです。

子供心に、なんで動くか分からず、
手に取ってみるとブリキが焼けていて、
熱くて思わず落としてしまいました。

それで懲りたのか、それ以降遊んだ記憶がなく、
いつの間にか無くなってしまいました。

先日お台場の船の科学館で、
懐かしいこの「ポンポンボート」を見みつけました。
ずいぶん本格的な作りですが、
チープ感は一杯。

蝋燭置台のスプーン等は、ジュース缶再利用のブリキ製。
これぞ本当のエコ!。

思わず買ってしまいました。

DSC_1621
DSC_1621 posted by (C)ame



スタッフに見せると、
「崖の上のポニョ」で、これの大きなものが出ていて、
人が2人乗っていたとの事。

宮崎駿、やりますねぇ~。

子供のファンタジーをそのまま借用。

しかし、船の屋根に乗ったら、
ろうそくの熱で、宗介君おしりやけどするし、
第一、こんな人の乗れる大きさのポンポンボート、
水蒸気エンジン作動しません。

DSC_1622
DSC_1622 posted by (C)ame

という、大人げない話しはやめにして、
初航海どこで試そうか、
それとも見るだけにしておくべきか、

熱帯魚の水槽を見ながら、
只今、思案中であります。

fukazawa
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